在留手続サポート

外国人が、日本で働いたり、暮らしたりするためには、「在留資格」が必要です。(「ビザ」と呼ぶこともあります。)

例えば、ホテルで通訳として働く、日本で会社を作って経営をする、コックさんとして働く、といった場合や、

日本人と結婚したり、外国人と結婚したり、子供が産まれたりした場合など、

たくさんの場面で、在留資格が必要です。

そして、これから外国人を日本に招く場合と、日本にいる外国人が転職した場合など、

それぞれ違う手続が必要です。

法律や制度は難しい

外国人の在留資格は、ないと困ります。

働くことができなくなる、日本に住み続けることができなくなります。

そうしたことがないように、正しく法律を知らなければなりません。

また、手続をしなければなりません。

入管法は難しいです。専門家に相談しましょう。

実績

私たちの事務所は、外国人の在留資格の手続や相談を多く受けてきました。

「技術・人文知識・国際業務」「経営・管理」「日本人の配偶者等」「家族滞在」など。

許可を取っても、その後が重要です。更新や変更をすることがあるからです。

しっかりとご相談にのります。わかりやすく説明します。

どうぞ、私たちにご相談ください。

相談料金

在留手続の相談は、有料です。

30分ごとに、5,500円(税込)です。

相談が有料なのは、相談にのるだけでもたくさんの知識が必要だからです。

相談にのっても、申請できないこともあります。

そのため、有料です。

申請手続きの料金は別です。

困ったことがあったら

お金がない、悪い人にだまされた、仕事がなくなった、

困ったことがあったら、無料で相談できるところや、他の専門家を紹介できます。(しかし、紹介できないこともあります。)

この場合は、無料です。

※このページは、外国人向けにわかりやすい日本語で表示しています。